
Films K2 とは:
映像制作・演出家 可児達矢 (カニタツヤ) が主宰するミニプロダクションです。
敬愛するフランスの Claude Lelouch 監督のプロダクション名 “Films 13 ”をパク...
もとい!! オマージュしてこの名を定めました。
日仏語混淆して「フィルム・カニ」のつもりですが、「フィルム・ケーツー」
と呼んで頂いても結構です!



プロフィール:
20世紀中盤頃、作家の父と、デザイナーの母の間に東京で生まれる。
青年期を長くフランスで過ごし当地の大学にも通いながら、映像業界と関わり合いが始まる。
帰国後、仏和大辞典の編集、日仏通訳翻訳業等を経て、フリーの映像演出家になる。
国内・外資大手企業や団体の広報・教育・宣伝映像制作をメインの活動に。
現在、制作一式を行うミニプロダクションの主宰として活動中。

これまでの主なクライアント:


日興アセットマネジメント、CISTEC、真如苑、
日興コーディアル証券、ハートフォート生命、野村證券、
メリルリンチ・インベストメント・マネジャーズ、
フィデリティ投信、クレディ・スイス投信、日経金融新聞、
山之内製薬、ホンダ、スバル、ルノー、トーメン、フジタ、
NEC、東芝ライテック、資生堂、丸善、第一学習社、
アリコ、フジTV、新潟県 他....
(顧客との契約等々の関係で、ここに映像サンプルを出せないのが残念...
お問い合わせ頂ければ、個別に対応いたします)


アピールポイント:
「難しいモノを、分かりやすく...
分かりやすいモノを、深く...
深いものを、楽しく... 」
(井上ひさし氏の言とそっくり!!と後から知った!)
品質の良さに徹し、自ら納得のゆく映像と音造りを
心がける、自他とも認める“ひとくせある” 演出家。
作家だった親譲りで、言葉・文章に対して明晰さ、
分かり易さを人一倍求めます…
得意分野
自動車関連、ドーブツさん関係、伝統宗教関係、
フランス・ヨーロッパ関係(歴史含む)
↓ 別分野 のご案内↓

↓もうひとつの別分野「カジムスの部屋」↓
